2007年5月31日 (木)

5月31日のきもの

本日は入籍記念日でございまして。
ちょっとイイモノの食べに行こうということで、雷雨にもめげず、きものを着ました。

雨だし、イイモノと言っても予約を取るほどのお店というわけでもないし、近所だし…ってことで、絹物は止めてウールに。

さらっとした感触のウールでしたが、それでも時期的に暑いかと思い、ギリギリまで木綿と迷いました。
でも、今日は気温低めの上、外はほとんど歩かない、そしてお店の中はクーラーが効いている…で、結局、ウールで問題ナシでした。


着たのは「ユリ改めツツジのきもの」
今季着逃したと悔やんでいましたが、ここで出番が!!

…って、もうツツジのシーズンも終わってますが(笑)。

ま、でも、道行く人には何の花かまでは分かりゃしないから、大丈夫よね?
と、自分に言い聞かせて着ました(^^;)。

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身幅を直したにも関わらず、まだちょっと大きいこのきもの。
以前は普段ほとんどしない補正をあちこちに入れて着ていました。
今回もちょこっとだけ入れましたが、もう一箇所入れるべきだったな…。

半衿は先日物産展で購入した保多織のハギレです。

帯揚げは、『七緒』の最新号に出ていた収め方をしてみたら、割ときれいにできました。
…が、帯枕をちょっと下に付けてしまい、そのせいで脇の帯揚げがきれいに収まりませんでした。

反省。

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ああっ…この後姿でも帯枕が下がってしまっているのが分かりますね(汗)。

帯は春らしく蝶の柄。
この帯は、キモノセイカツをする前…高校生の頃、両親と祖母にきものを作ってもらったときに一緒に買ってもらった帯です。
呉服屋で自分で選んだ唯一の帯。
若い頃、お正月に何度か締めたきりで、しばらく使っていませんでした。
値が張っている上(正確な値段は知らないけど)、白い帯で汚れが目立ちやすいので、自分サイズで締めやすいのを分かっていつつも、なかなか出番を与えられず…(笑)。
でも、着るものは高かろうが安かろうが、着なければ意味がないのでねぇ。
今日は気分にもビシッとハマったので、出番を与えることができました。


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暑くなることが不安だったので、中は涼しさ重視でかなり省略。
夏用の楊柳の襦袢やステテコを着て、以前作った綿麻のウソツキ袖を使いました。
薄物になるまでの間、活躍しそうです。

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2007年5月22日 (火)

5月22日のきもの

最近全然きものを着ていないなー

…ということで、家で変わり結びの練習がてら、意味なく着てみました。

『まわりっこ』という、ずいぶん以前に購入してあった、帯を前結びしてからくるりと後ろに回せる帯板兼伊達締めで変わり結びをして遊んでみました。
図書館で借りた本に載っていた「すずらん」という結び方をやってみたのですが、何度やってもあんまり格好良くいかなくてガッカリ…。
どうも使用した帯の長さが中途半端に長いみたいで、たれがキマらなかったのでした。


その後、結局角出しにして、せっかくきものを着たのだからちょっと出掛けるか!
…と、徒歩20分のデパートまで散歩。
デパートの本屋で『七緒』の最新号を買って、デパート近くの洋服屋さん兼カフェでお茶して帰りました。

その洋服屋さんでは、店員さんにきものを褒められちゃいました(^^)。
洋服屋さんなのに、しばらくきもの談義までしてしまった(笑)。


この日のこしらえはこんな感じ。

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袷の縮緬に単の帯です。
相変わらず帯揚げがきれいに結べなかったので(汗)、ほとんど隠してしまっています。
帯締めは3月にLUNCOで購入したものです。
昼間は25℃を超えるような気温でしたが、出掛けたのは夕方だったのと、袷にしては薄いきものなので、何とか大丈夫でした。
でも、袷で25℃は、実際のところはキツい…。
この組み合わせで着たかったため、このきものにしましたが、気候に合わせるなら単か木綿が良かったなー。

写真には撮りませんでしたが、草履はこれを履きました。
先日読み返した『きもの自在』で鶴見和子さんが、
「裾廻しと草履の鼻緒の色を合わせるようにしている。」
とお書きになっておられ、このきものの裾廻し(八掛)がこの草履の鼻緒の色とほぼ同色だったので、真似っ子してみたのでした。
確かに歩いていて裾廻しが翻ったとき、とってもいいカンジになります。
でも、私の草履および下駄の数からすると、こんな風に合わせられることは滅多にないだろうというのが悲しいトコロ。



角出しは家で試し結びしかしたことがなく、外出は初めてだったので、後姿も撮ってみたのですが…

ひ、酷い…

形もイマイチだし、その前に変わり結びをして遊んでいたので、帯にヘンなシワも付いているし。

というわけで封印。
つーか、即刻削除。

店員さんに褒められて気分良く帰ってきたけれども、後姿の写真を見たら、恥かしくなってしまった…orz。


でも、角出しは暑い季節にはいいですね。
帯枕がないので、背中がラク~~~~。
近いうちにもっと格好良く結べるようチャレンジしてみます。

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2007年3月31日 (土)

3月31日のきもの

かめのあゆみちゃんと、彼女オススメの目白にあるカフェ&きもの屋『花想容』に行ってきました。

すーーごく素敵なお店でした!

住宅街の中にひっそりと佇んでいます。
古い日本家屋をカフェにしているところは他所でも見かけますが、縁側から入るところは初めてだったな(笑)。
でも、その入り方が、近所のお宅にふらっとお邪魔したような錯覚を起こさせて…それが、お店の雰囲気に合っていると思いました。

置いてある和小物、反物も素敵でした。
反物は、桐生できものを作っておられるという、ここのオーナーさん作のものだそうです。
特に私は、格子柄に上から絞り染めを施したものに心惹かれました。
いつか我が物にしたい…。

この日、私達はカフェで2時間、きものの間で30分強、合計2時間半以上も居座ってしまいました。
ぐずついた空模様だったせいか、週末の昼間にしてはお客の数が少なかったので、ついつい…(笑)。
カフェは居心地が良かったし、お店の方ときものの話をするのも楽しくて。


それから、同じ目白にある『LUNCO』にも行ってみました。
先日、銀座のアンティークモールでも支店をちらっとは見ているのですが、本当にちらっとだったし、本店の方が品揃えも良かろうと思いまして。

雑誌等で、アンティークきもののお店として紹介されているのを何度も目にしており、私としては奇抜な柄の布や帯が多い…いわゆる『KIMONO姫』なイメージの強いお店だったのですが、昨年、店舗の場所を移されたようで、そのためか、紹介記事と少し雰囲気が違っていたように感じました。
アンティークらしい大きな花柄の帯等も多数見受けられたものの、意外と落ち着いているように思いました。

こちらも、お店の方の対応が丁寧で、楽しく見てまわれました。
「この帯は絵柄は素敵だけれど、結ぶのがちょっと難しい」とか、
「丸帯だけど、軽くて締めやすい」とか、
「ここにシミがあるのが気にならなければ、お買い得」とか、
ちゃんと商品の長所短所を明確に説明してくださって、とても心地良かったです。
大物を購入する予算はなかったので、来店記念代わりに帯締めを一本購入して帰りました。


二店ともまた行きたいお店です。



この日は上記した通り、いつ雨が落ちてきてもおかしくないような空模様だったので、雨対策コーディネイトで出掛けました。

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きものは家で手軽に洗えるウール。
帯は母のお下がりの付け帯。
最初は半幅帯にしようと考えていたのですが、こちらの帯の方が季節と気分にしっくりきたので。
抽象柄のようですが、何を抽象化した柄なのかは知りません。
でも、見ようによっては青空と桜の木の山に見えるかな、と。
あゆみちゃんは、川面に映る桜並木に見えると言ってくれました。
うーん、そっちの見立ての方が素敵~。

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帯締めは風香のセールで購入したもの
帯揚げは3月13日のきものと同じグレーのもの
でも、うまく結べなかったので、ほとんど帯の中に隠してしまいました。
帯揚げ結び、下手なんだよなー。
なかなかコツが掴めない…。

写真には半衿が写っていませんが、この手拭いを使いました。
「桜の季節に桜柄のきものや帯を身につけるのは無粋」と言われますね。
「本物の桜に勝る自信がある人はどうぞ」とも言いますけれども(笑)。
でも、半衿と抽象化した柄の帯ならいいかな?と私は思っていますが、どうでしょうか?

きものの上には昨年誂えた雨ゴートを初着用。
履物も昨年購入した時雨下駄を。
爪革はバッグに入れて。
結局雨には降られなかったのですけれどもね。
右近、舟形タイプではない下駄は滅多に履かないので、足慣らしにはちょうど良かったかな。
コートは着てみたら、紐の位置がイマイチの箇所があって、変なシワが寄ってしまいました。
後日、紐の位置を付け替えてみようかなーと思っていますが、その日のうちにやらなかったことは、いつまでも予定は未定になってしまうんだよなぁ(苦笑)。

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2007年3月14日 (水)

3月13日のきもの

久々のきもの着用なので、取り急ぎアップ。

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きものは昨年5月にアップしたものと同じ。

帯締めも5月に使ったもの

帯揚げはグレー。
帯は雀が何羽も遊んでいる刺繍が入っています。

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以前、ヤフオクで落札したアンティークです。
茶色なので秋向きだとずっと思い込んでいましたが、稲穂をついばんでいる図柄ではないので、春でもいいか!と、結んでみました。

昨年5月に購入した黒田商店の履物をやっとデビューさせました。
歩きやすかった~。



このこしらえで、高校時代の友人と銀座にイタリアンを食べに行きました。
同行の友人は、全くきものに縁のない人だったのですが、
「ご飯食べに行かな~い?」
と誘ったら、
「きもの着て行こうかなー」
との返事。
いつの間にか着付け教室に通っており、きものでおでかけしたかったのだそうです。
なんだ~早く言ってよ~~。

というわけで、きもの友達が増えました(^^)。



会食の前に、『アンティークモール銀座』にも寄ってみました。
15分くらいしか時間がなく、ざっと歩いてみただけですが(と言いつつ、アンティークの帯締めの購入は数分悩んだ)、非常に楽しげでした。
2Fはワンフロア全て、アンティークきもの関係のお店。
高いものも安いものも、地味なのも派手なのも、いろいろ堪能できます。

またじっくり見に行こっと。

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2006年12月25日 (月)

12月23日のきもの

はい。
さっそく着てみました。風香のきもの。

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これを着て、クリスマス・ランチを食べに、自分の結婚披露宴をやったフレンチレストランに行きました。
クリスマスらしく、雪の結晶柄の帯を合わせました。
後姿の写真は、着付けにうるさい人には背のシワを注意されそうですね(苦笑)。
ちょっと身幅が大きいので、シワがよりやすいのかなー。
あと、ワケあって、滅多に使わない差込式の衿芯を入れたら、衿が体に沿わなくて、半衿の出方も安定しませんでした。
差込式は簡単だけどラクじゃないのよねー。
矛盾しているような感想ですが、私にとってはそうなのです。

天気が良くて気温も高めの日でしたが、さすがにこれだけで外に出るのは寒いので、昨年、居内商店で買ったポンチョを上に着ました。

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初ポリエステルきもの。
着心地は悪くありませんでした。
心配した静電気もなく、ヒヤっとした寒い感触もあまりなく…と言っても、この日は年末にしては気温の高い日だったので、これが素材の進化によるものなのか、判断に迷うところ。
ただ、正絹より若干滑りやすい感じがあり、着付けのときに少し手間取りました。
でも、私には、おおむね問題ナシでした。
機会があったら、もう1~2枚購入してもいいかな。



ところで。
フレンチに行ったと言うわりに、写真の背景がフレンチとはかけ離れておりますがー。
それは、レストランのお隣の神社で撮ったからです。
というか、食事したのは、神社(結婚式場)に併設されているレストランなのです。

12月末というのに、今年は暖冬のせいか、まだ紅葉が残っていました。

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写真に撮るときれいに見えますが、実は、赤くならずに枝から落ちぬままチリチリに枯れている葉がたくさんありました。
近年、気候の変化で、きれいに紅葉しないことが多くなりましたね…。

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2006年10月 9日 (月)

10月8日のきもの

昨日は、高松のKimono gallery 晏の東京展示会を見に、西荻窪まで行ってきました。

ここに来るための人だったのか、それともアンティークショップさんが多い町のせいなのか、きもの姿の方をたくさん見かけました。


展示会は、買う気マンマンで行ったわけではないので、見るだけで出てきたのですが、様々な木綿きものの質感や色使い、発色を自分の目で確かめられて、良かったです。
今後の購入計画の参考になりました。


展示会の会場を後にしてからは、古道具屋さんやアンティークきもの屋さんをいくつか巡りました。
安い古伊万里(?)で、戦前のタバコのパッケージ柄のお皿があり、心惹かれましたが、結局見逃し。
単の着物で、柄が気に入り、サイズもちょうど良さそうなものも見つけましたが、これも見逃し。
細かい茶と白の市松模様のリサイクル帯(しかも未使用品)と、全体的に色がちょっとくすんでしまっていたけれども、龍の柄がかっこ良かった帯も悩んだ末に見逃し。
ぜーんぶ見逃して、手ぶらで帰ってきました。

…でも、帯は未だに気になっているので、もしかしたら数日以内に買いに走るかも。


それと、駅の目の前にあった『くれまちす』というきもの屋さんにも入りました。
2~3号前の『七緒』でちょっとだけ紹介されていたお店で、元の店名は『えちごや』。
今年9月に店名が変わったようです。
小さいながらも素敵な品揃えで、店員さんの感じも良く、また来てみようと思わせるお店でした。

ちょうどこの日は、お店に入った1時間後くらいに履物の職人さんが来るということでした。
購入する履物だけでなく、手持ちの履物の鼻緒の調節等もしてくださるそうです。
毎月の恒例イベントとのことなので、今回は名前だけ置いて帰りました。
この日に履いていた下駄の鼻緒も緩んできているので、今度職人さんがいらっしゃるときに持っていってみようかな、と思っています。


この日のこしらえ。

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春に仕立てあがった片貝木綿をデビューさせました。
葡萄柄の織帯に、どんぐり柄の手拭いを半衿にして、秋を意識した取り合わせにしています。
それと、ここには写っていませんが、昨日アップしたポリエステル縮緬の替え袖をきものの袖の中に仕込んでいます。
これらの柄の主張が強いので、帯揚げはベージュのスカーフ、帯締めは帯の柄に合わせた色合いのもので、あまり目立たせないようにしました。

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2006年5月 5日 (金)

5月5日のきもの

4日に続き、今日もきものでお出掛け。
きものも帯も、ついでに帯揚げも、初めて着付けたものです。

足袋はブルー系。

半衿は4日と同じ。
実はこの半衿の下には別のブルー系の色の半衿が縫い付けてあります。
当初は一番上の半襟を外して、そのブルー系半衿にするつもりだったのですが、そうすると小物が全てブルー系になってしまい(その場合は、帯締めも以下のものではなく、帯の柄に合わせた紫系のものにするつもりでした)、それはなんだかつまらないなぁ…ということで、結局、前日の半衿のままにしました。

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きものは母のお下がり。
これ、ちょっと変わった染めの着物で、上の写真だとただの赤紫のグラデーションが段々に入っただけに見えるのですが、生地をアップにすると…

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江戸小紋の「行儀」のような白のドットが入っています。
でも、江戸小紋のようにドット部分を防染して白く残してあるわけではなく、上から白い染料を乗せてあるのです。
だから、江戸小紋ほど改まった雰囲気にはならず、いかにもおしゃれ着という感じ。


帯は薊(アザミ)柄です。薊は6~8月くらいが開花シーズン。
きものの粋な楽しみ方である「季節を先取り」というのをやってみました。

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この帯、以前ヤフオクで落札したものなのですが、私の手元に届いたときは、あちこちにシミや黄変がありました。
悉皆屋さんで丸洗いと、表に出る部分のみ集中的にシミ落としをしてもらったところ、ほとんど汚れの目立たない状態に。
すごいぞ!悉皆屋さん!!

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2006年5月 4日 (木)

5月4日のきもの

友人宅で持ち寄りパーティー。
ていうか、飲み会。
こういう場合、食べ物や飲み物がきものにはねたりこぼれたりしやすいので、ウールのきものに木綿の帯にしました。
さんざん遊んで帰ってきてから撮ったので、着付けがちょっと乱れています。(言い訳)

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写っていませんが、足袋は抹茶色に近い若草色。
半衿、帯揚げもグリーン系で、一応「新緑の五月」を意識した色合わせをしてみました。

きもので友人宅に遊びに行くと、まるで「何のお手伝いもしませんから」と宣言しているみたいになので、割烹着を持って行きました。
あ。持って行っただけじゃなく、ちゃんと割烹着を付けてお手伝いもしましたよー。

…ちょっとだけど(汗)。

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